地方本部 HP 記事検索
特集 | 社会・地域 | 同胞生活 | 本国関係 | スポーツ | 韓国エンタメ | 文化・芸能 | 生活相談Q&A | 本部・支部
Home > ニュース > 社会・地域
<日韓協中央会新年会>平昌五輪成功を誓う…安倍首相の出席喜ぶ(18.01.31)
 日韓親善協会中央会(河村建夫会長)が24日、都内で開いた新年賀詞交換会に全国の日韓協関係者や民団幹部ら100余人が出席した。開会辞で呂健二副会長(民団中央本部議長)は「本日、安倍首相が平昌五輪開会式に出席するとの朗報を聞いた。韓日関係にとって幸先のいいスタートになった」と喜びを表した。 河村会長は「今年は日韓パートナーシップ宣言から20周年。この宣言により...

<JR川崎駅前>ヘイト街宣許さず…市民の力で実質中止に(18.01.31)
人種差別撤廃条例訴える 【神奈川】差別扇動主義者によるJR川崎駅前でのヘイト街宣が、直前になって実質中止に追い込まれていたことがわかった。2カ月前からネットなどを通じて対抗街宣を呼びかけてきた「『ヘイトスピーチを許さない』かわさき市民ネットワーク」は予定どおり21日、同駅前に集まって勝利宣言を行うとともに、川崎市人種差別撤廃条例の早期制定を求めた。 ヘイト街...

インターネットヘイト…国レベルの対応を大阪市が要望へ(18.01.31)
 【大阪】インターネット上のヘイトスピーチを抑止するため、サイト運営者から投稿者の氏名などを取得して公表できる条例の制定について諮問した大阪市に対し、市ヘイトスピーチ審査会(会長・坂本茂樹同志社大学法学部教授)は17日、「地方公共団体ではなく、国レベルの法律による対応が必要だ」と答申した。 理由は表現の自由を定めた憲法や電気通信事業法に違反するためだという。...

          1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  >>
最も多く読まれているニュース
新しい地平切り拓く若手在日同胞...
「在日」のあなたに…いま何をしているか朴沙羅 神戸大学・大学院国際文化学研究科講師◆これまでの生き方・現在の研究テーマ...
済州に「在日村」構想…在日3世...
次世代教育の場願い 済州島の魅力をまるごと語らうシンポジウムが12月17日、東京・千代田区の在日韓国YMCA9階国際ホールであった。...
韓日友好どう進める…日本与野党...
 今年は「韓日共同宣言」から20周年の節目の年に当たる。昨年秋には、韓日の民間組織が共同申請していた朝鮮通信使がユネスコの世界記憶遺...
その他の社会・地域ニュース
命がけの浮浪児生活…脱北者...
凍死するか殺されるか飢え死にか 18歳で脱北して京畿道にある韓国学中央研究院で北韓政治を研究している金革さん(36、写真左)が、...
長野で異文化体験・理解…法...
留学生対象に 法政大学国際文化学部は2012年度以来、留学生を対象とした国内研修プログラムを、長野県南部の飯田・下伊那地域で実施...
浦項「特産品」売り込む…農...
 浦項市(李康徳市長)と「日・韓農水産食品食文化協会」(趙善玉代表)は、同市の農特産品の輸出活性化をめざして業務協約書(MOU)...

MINDAN All Rights Reserved.