遠征中のサッカー韓国代表は14日午前9時(日本時間)、モンテビデオでウルグアイ代表と国際親善Aマッチが行われ、1−2で敗れた。
前半8分、GK李雲在のクリアミスから失点。
前半18分、ゴール前からのFKのチャンスに宋鍾国が華麗なシュートを見せたが、GKのファインセーブで得点成らず。しかし、26分に李東國からのパスをゴール前に抜けた金度勲がキーパーを交わし同点ゴールを決めた。その後も果敢の攻め込みで得点のチャンスを作るが、ゴールは決まらず。
ウルグアイも33分、得点のチャンスを作るが韓国DFの鉄壁でゴールを防ぐ。
結局、両チームとも加点成らず1−1のまま、前半終了
後半9分、ウルグアイの速攻に韓国守備陣がついていけず失点。1−2。
後半 13分、李東國が左側から突破後、GKと 1対1のチャンスをつくり、右足でシュートするがクロスバーを越える。
韓国はその後何度かチャンスを作るが決定的なチャンスを決められず、。そのままタイムアップ
|