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「漢城」から「首爾」へ中国で普及進む(06.11.15)
 ソウル市が北京、上海、広州、重慶の成人2000人を対象に「韓国の首都はどこか」と設問調査した結果、中国語の新表記「首爾」(ソウォル、38%)と回答した人が従来の「漢城」(ハンチョン、34%)」を上回った。北京(45%)でもっとも多かった。ラジオ(100%)やテレビ(93%)、新聞(84%)、雑誌(67%)などマスコミでの使用頻度は高かったが、インターネット...

新旅券…最先端機器設置で時間短縮(06.11.01)
地方公館も順次導入へ 最先端機器設置で時間短縮 駐日大使館領事部による新旅券発給  駐日韓国大使館領事部での有効期間10年の新旅券発給業務開始(10月16日)は最先端の機器導入によるもの。すべての書類(写真、申請書等)をスキャナー等による最先端の機械で読み込み、本国に送って処理、発給され、偽・変造防止と業務の迅速化を期している。  大使館以外...

在外同胞財団 新理事長に李求弘氏(06.11.01)
 韓国政府は10月24日、在外同胞財団の新理事長として、海外同胞問題研究所の所長である李求弘氏(64)の就任を内定した。700万在外同胞を代表する財団理事長は、任期3年で次官級に相当する。  李理事長は「すべての恩恵が、在外同胞社会に還元されるよう財団を運営したい」と新任の抱負を述べた。  忠南扶余生まれ。韓国外国語大英語科在学中に韓日会談反対闘...

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