23日。韓国文化院ハンマダンホール。17時開演。150人を招待。無料。事前申し込み。詳細は同院ホームページ。20日締切。当選者に確認書を送る。 現代芸術の流れや社会において芸術が必要とされる理由などについて語る。 韓国から全濬晧さん(美術家)と文敬媛さん(梨花女子大学西洋画教授)、日本から会田誠さん(美術家)が出演。
■□古代の深い交流知ろうDVD「日本の中の韓国文化」制作 韓国文化院(東京・新宿区)は、今年の韓日国交正常化50周年を記念し、韓国と日本の古代からの交流史を振りかえるDVD「日本の中の韓国文化」(日本語、47分)を制作した。 今後の新たな韓日交流と相互理解を深めるため...
韓国歴史文化講座 神奈川韓国綜合教育院主催の韓国歴史文化講座「コリアンカルチャーサロン」(全6回)が21日、横浜・神奈川区の神奈川韓国会館で始まった。 講師の李美那さん(神奈川県立近代美術館葉山・主任学芸員)が、5月8日まで葉山館で開催されている「ふたたびの出会い日韓近代美術のまなざし‐『朝...
アジアのさまざまな文化を紹介するエイム(AIM)のイシュー4『韓国の運命学』が、出版社AI Entertainment IncのAIオンラインショップで発売されている。 その人の人生で起こることを事前に予測する運命学は、四柱命理学(日本では四柱推命)、風水、観相(人相)、手相など、多くの種類が存在し、身近に活用できるカウンセリングとして...
安重根殉国105周年と光復70周年に当たる今年、ソウルの大韓民国歴史博物館は特別展「響き、安重根と会う」を6月7日まで開催している。安重根の親筆遺墨およそ10点をはじめ、伝記や教科書、映画など約100点の資料が展示されている。 「国家安危労心焦思(国の安危を心配して気をもむ)」、「為国献身軍人本分(国のため献身するのが軍人の本分)」など...